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最近スマートフォンでの写真にハマっています
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お揃い
JUGEMテーマ:写真


私は、大切な人と一緒にいられたら
もうそれだけで幸せなんです

他には、何も・・・


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ネットとの向き合い方


最近、今更ながら、ネットがこわいのです

かれこれ私がインターネットを始めてから、14年以上経ちますが
最近は「ネチケット」なんていう言葉も分からないような人たちが増えたように思うのです

ネットの世界だけでなく、リアルの世界でも必要最低限のマナーなどがあるのと
同じように考えることが出来ない人たちが、あまりにも多すぎるというか
なんというか
世の中、病んでしまっているというか

なにやら、吐きだめ?

実名で、何を食べた、どこへ行ったと充実ぶりを発揮する一方で
匿名性を活かして出来る場所では
人間の心の醜い部分が、否応なしに露呈しているように見受けられます

妬み、怒り、揚げ足取り、その他もろもろ…

それらの言葉はストレートすぎるので
非常に傷つきます

ああ、本当はみんな、こんな風に思って生きているんだ
にこやかにふるまっているあの人も、その人も
心のうちでは、本当はこんなかんじなの?

なんて、錯覚(?)してしまうほど・・・

ネットの付き合い方も考えないとならない時がきているかな・・・

それと、実名でやっている方々は
もう少し、自分がどれだけ危ないことをやっているかということを
認識して、写真なり、プライベートなりを晒さないと駄目だろうと思う

その場の感情で書いたこと、載せたことが、あとあと
どれだけ大変なことになるかということを
大人なら、考えないとならない
それが出来ない人が、あまりにも多すぎる

本当は、そういう人は、ネットなんてやるべきじゃなく、
友達同士でメール交換でもしているのが一番なんだと思うのだけれど


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こしらえる
JUGEMテーマ:写真





最近、なにかにとりつかれたように
パウンドケーキを焼いて・・・いや、そんなに頻繁に焼いていないな(え?
とりつかれたように焼きたいけれど
実際そんなに沢山食べられるものではないので
こしらえたい気持ちを我慢しつつ、暮らしている

こちらはヨーグルトのパウンドケーキ。
チーズケーキのようなお味。




こちらは、ブルーベリーのパウンドケーキ
見た目がきれいではない



パウンドケーキでも、料理でも、がま口でも何でもいいのだけれど
なにか物づくりをしているときというのは
熱中できるので、色々と精神的に救われる

考えてもしょうがないことばかりあって
悩んでしまうから

休みたい

でもこれ以上、休めない
止まりたくはない
幸せになりたいから、動くしかない

気が滅入るようなことは、誰にだって
多かれ、少なかれあるはずだ

乗り越えないとね
食べ物 - -
パウンドケーキ
JUGEMテーマ:写真




パウンドケーキを焼いてみた。

東京にいる時、ホームベーカリーを使って、
パウンドケーキ風?(実際パウンドケーキだったのだろうか…)は
焼いてみたことがあるものの
こうやって、ちゃんとパウンドケーキのレシピを見ながら
こしらえたのは初めて

ちゃんと型がないので、どうなんだろう?と
調べてみたら、型がなくても
牛乳パックを改造して、再利用したもので焼けるとのことなので
やってみた

ああ、楽しいな!



東京でも、何かにとりつかれたように
毎日、毎日パンを焼いていた時も
非常に楽しかったけれど
やはり楽しいなぁ

先日から、クッキーなども焼いてみたり
お菓子作りが楽しくてたまらない

ただ・・・

私自身が、そんなに甘いものを沢山食べられないため
そうそう、毎日こしらえることは出来ないのが残念

もうちょっとこれが、甘くなければなぁ・・・
なんなら、大好物の麺類の味がすればなぁ(は?



ちなみにこれが、その東京で、ホームベーカリーを用いて
こしらえた、パウンドケーキの写真(2004年4月16日らしい)
パウンドケーキかと思いきや、ファイル名を見たら
「マフィン」とあるので、マフィンなのでしょう。

でもマフィンと、パウンドケーキの違いが分からない、
物知らずなNOと言えない日本の私(は?


…しかし…
自分で言うのもなんだけれど、2004年のほうが
美味しそうに見えるわ、写真はうまく撮れているわ、
なんだか、今の自分って、なんなんだ?って
ちょっとがっかりしてしまった(苦笑

これね!
美味しそうに見えるけれどもね!!
もうすっごい甘過ぎてね、私全然食べられなくてね!
私以外が食べた記憶があるよっ!
2012年の私がこしらえたパウンドケーキのほうがね!
母も絶賛!の美味しさだったよ!
見掛け倒しだよ、これ!!
ね!
(なんのフォローだよ・・・(笑))
やはり20代と30代の違いかしらね?!
大人の魅力っての?
うんうん、そういう感じ!
大人のオンナの魅力だから、2012年の私の方が
美味しいの!パウンドケーキも!!(←バカ
ほら!
増してるでしょう?!
バカ具合も!
ね!
30代だからね!
オトナだからね!
(…イタイ…)


このお皿も、置いてきちゃったなぁ…(素面)

もうあのときは、暖房も付いていない台所で
まともな精神状態ではない中で
引っ越しの準備をしていたので、大事なものも
そうでないものも、区別が付かず
持ってこなかったものが、沢山ある


大切なものを奪われる感覚って
体に染み込むものらしい

数日前に大切なものが、一瞬にして消えてしまったときに
同じような気持ちになって、落ち込んだ

大切なものをふみにじられる気持ちなんて
もう二度と味わいたくない


ハッ!
またもや話がそれてしまった!


追記:この記事をアップした途端、窓が
バーーーーーーーーーっと沢山開き、閉じても閉じても
止まらなくなってフリーズしてしまったので
ウィルスに感染したかと思って、慌てて再起動した。
なんとか大丈夫だったけれど、自分のブログで
ウィルスに感染したなんてなったら
なんとなくやるせない

(11月16日)
食べ物 - -
初告白
JUGEMテーマ:写真




ドドーーーーン!!!

ドーーーーン!(笑うせぇるすまん)←は?


パンケーキで有名なお店で。(…あれ?そもそも有名なんだろうか、ここ。今更ながら)

私は、このパンケーキの端っこを、少し頂いただけなのだけれど…って
小食なのかな?と思わせるような発言をしつつ
実は、もうすでに





このパンケーキを平らげ

「足りないな」と思い
さらに、スパゲティナポリタンを食べているのです。

さすがに
「大食い」だと驚かれた模様です(笑)


だって、一度にドカって食べないと
食べた気がしないの
脳みそが、おバカな作りになっているようで

しかも消化も早いものだから、数時間でお腹が空く

今、人生で一番食べているかも…
(成長期はどうだったか、覚えていないけれど)






今だから書きますが、私は20年来の摂食障害です。

今少しずつだけれど、自分の中で意識が変わってきているような
そんな気がします。

まだ自分の中で「太っている」と思う日は
外に出たくはないし、誰とも会いたくはないし
鏡も見たくないのだけれど
それでもきちんと食べて、運動するように
心がけています

それが今までは出来なかった

「食べない」ということでしか、「太る」ことの
呪縛から逃れられなくて・・・
でも実際は、あまり食べないと、動けない
動かないと、代謝が悪い→食べてない割に太る
という悪循環
しかも体調を壊しやすいし

それを20年続けてきて、やっと、やっと
意識が変わりつつあるのだけれど、
まだやはり、
自分の中の認識と、実際の体格が一致せずに
苦しんでいます。

例えば、私の中では
妊婦で一番太っていたピーク時の神田うのぐらいに
自分が太っていると思い込んでいても
(たまたま、例える人がこの人しかいなかったので
特に意味はないのです)
実際、体重をはかったり、写真を撮ってみたりすると
骨と皮しかない、アフリカの難民の子供ぐらい
痩せていたりすることもあり、
それに気が付いたのが、この7月ぐらいで

「ああ、私って、やはり本当に病気なんだな」

と、20年経って、やっと実感したのです。

写真を撮るということに、かなり大きな意味があるということにも
気付いて・・・。
鏡の中の自分を見ても
私には、妊婦さんぐらいに太って見えるのです。
親が
「あんたは、骨と皮しかない!もっと食べなさい!」
と言ったとしても
「嘘をついてるに違いない」と、20年思い続けてきたのです。
(母は、本当に大変だったと思います…
専門の病院を、あちこち駆けずり回ってくれて。
でも北海道には、専門の治療をしてくれる病院も医師もおらず
治療法としては、抗鬱剤を用いて「太ることへの恐怖・嫌悪感」
を和らげて、たべさせるという、根本的な解決にならない
ことをやっているようです。
東京には、下北沢に自助グループもあるのに)



こうやって、自分が「おかしい」ということに
気付けたということは
治る兆しなのかなと、解釈しているのだけれど
相変わらず、太っているような気がする時には
自己嫌悪に陥ることが、やはりまだ多いです。

いつかそんなことにこだわらないで
生きていけたらいいのだけれど・・・

でもきっと、もうすぐ抜け出せる気がします

沢山食べて、運動することで
私は「太らない」ということを、やっと実感することができたから

以前、この病気を克服した女性の特集を見たのだけれど
(もう10年は前かも)
最終的には、「そのままの自分」を受け入れてくれる男性と巡り合ったことで
治ったという話でした。
「今は子供も生まれて、幸せです」と笑顔で話していて

自分の中の「〜でなければならない」という考えから
開放してくれる相手が必要なのかもしれない。。。



・・・あれ
当初書こうとしていたことと、まったく内容が違ってしまった(笑)


お揃いの指輪なんです!みたいなことを
書こうと思ったのだけれど(笑)
食べ物 - -
節目節目に
JUGEMテーマ:写真




テレビでしか見たことがなかった場所を
訪れる
正しくは「通り掛る」

本当、ここも近いのに
ちっとも自ら進んで行こうとは思わなかった

この写真は、私が逆光の中、あまりよく見えない状態で
撮ったものなのだけれど
大切な人がスマートフォンで、ササっと撮ったものが
とてもセンスが良い写真で
素敵だった

この時も雨が降っていたのだけれど
路面が、しっとり濡れているのを、きちんととらえていて
ムードたっぷりになっていて・・・

センスのある人って、無条件に尊敬出来る
計算して出来るものじゃないし、学んだり、練習して
得られるものとも違うし

一番苦手としているのが、良い機器を使い
技術を駆使して、「うまい」写真だけれど
何も感じない写真
うまいだけ
そんなものは、誰にだって撮れる

職業柄、そういう方々も周りにたーくさんいたけれど
正直、毎回感想に困る

そういう写真を見ても、何も感じるものがないから

「いい写真」じゃなくて、「うまい写真」にしか過ぎないから


昔…
1999年以前(私がコンテストに応募する以前)
ネットで、プロのカメラマン(写真家?)の方に
写真を見てもらっていて、
「センスは良いから、もうちょっと枚数を撮って、
安定するようになったほうがいい」と言われて
嬉しかったことを思い出すな。

その後、コンテストに応募し、賞をいくつか頂き・・・

あの方には感謝しているのだけれど、お元気かな

あの頃は、ほぼ世の中が、フィルムの写真だった
私も

全然余談だけれど
このトイカメラ(vivicam5050)を買ったのが
偶然にも大切な人の誕生日であったことが、最近分かった
(確か3年前)
結構、遡ると、折り目折り目に何かやっていたりすることが
大切な人の誕生日だったりすることが多く、
以前から、やはり縁があったのかなと
不思議な気持ちになる
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